2001年の目次
2000.12
| 塑性と加工 第41巻 第479号 2000年12月 | ||
| 最近の半融解・半凝固加工技術とその進歩 特集号 | ||
| 説苑 | ||
| 近未来のキーテクノロジー:プロセスフュージョン | 木内 学 | 1(1155) |
| 解説 | ||
| 半溶融・半凝固加工技術の推移と新世紀への展開 | 福岡 新五郎 | 2(11560) |
| セミソリッド金属の製造法 | 岡野 忍 | 8(1162) |
| スラリー状半凝固金属の粘性挙動 | 平居 正純 | 15(1169) |
| 半溶融/半凝固金属の変形抵抗・流動抵抗 | 木内 学、杉山 澄雄 | 20(1174) |
| 連続体モデルによる固液共存体の変形解析 | 豊島 史郎 | 25(1179) |
| マグネシウム合金のチクソモールディングプロセス | 武谷 健吾、斉藤 研 | 32(1186) |
| 攪拌を要しない新レオキャスト成形法 | 安達 充、佐藤 智 | 37(1191) |
| 射出スリーブ内で初晶を粒状化する半凝固ダイカスト技術 | 金内 良夫、今村 具哉、柴田 良一 | 43(1197) |
| SSC製法の自動車部品への適用 | 井手籠 隆、広野 久雄、伊藤 理、君島 重徳 | 47(1201) |
| 半溶融ダイカスト法による自転車部品の製造 | 菊池 政男 | 52(1206) |
| マグネシウム合金の半溶融加工 | 三輪 謙治 | 56(1206) |
| 鋳鉄の半溶融・半凝固加工 | 吉田 千里 | 61(1215) |
| 報文 | ||
| 「モノ作りコンテンツ2000」ができるまで | 西村 圭央 | 66(1220) |
| 論文 | ||
| 半溶融加工による被覆型複合成形体の製造 | 城田 透、田頭 扶、木村 隆、韓 範釋 | 67(1221) |
| 傾斜冷却板を用いたチクソフォーミング用アルミニウム合金素材の作製 | 羽賀 俊雄 | 72(1226) |
| アルミニウム合金の半凝固ストリップキャスティング | 羽賀 俊雄 | 77(1231) |
2000.11
| 塑性と加工 第41巻 第478号 2000年11月 | ||
| 説苑 | ||
| 材料技術と加工技術の発展的循環 | 服部 重夫 | 1(1063) |
| 解説 | ||
| ホウ化物系サーメットの温間鍛造用金型への適用 | 三田村 一広,浜島 和雄 | 2(1064) |
| 異種材料間の超音波接合 | 松岡 信一 | 7(1069) |
| チューブハイドロフォーミングー研究と技術の最新動向ー | 淵澤 定克 | 13(1075) |
| テンションレベラ板矯正過程解析への新しいアプローチ | 吉田 総仁 | 20(1082) |
| 木材高付加価値化のための成形加工技術 | 西村 尚 | 25(1087) |
| 企画趣旨 | ||
| 連載講義「わかりやすい粉末の成形と加工」を始めるにあたって | 編集委員会 | 31(1093) |
| 連載講義 | ||
| 粉末を用いた“ものづくり” | 木村 尚 | 32(1094) |
| 報文 | ||
| 第2回国際精密鍛造セミナー実施報告 | 石川 孝司,吉田 佳典 | 38(1100) |
| 論文 | ||
| 2軸引張りを受ける金属薄板自由表面プロフィルのフラクタクル特性 | 松井 正仁,黒崎 靖,大橋謙介 | 41(1103) |
| 奇数歯転造ピニオンの歯面誤差の解析について-乗用車用ステアリングピニオンの転造技術開発 第2報- | 相崎 優,加藤正名 | 46(1108) |
| アルミニウム合金圧接継手の疲労強度 | 牧 清二郎,辻 信彦,原田泰典,中村雅勇 | 51(1113) |
| 大形多山ベローズの形状精度に及ぼす液圧成形条件の影響 | 寺前 俊哉,中村敬一,上野恵尉,高橋 理,白田 悟 | 56(1118) |
| SUS316Lステンレス鋼とFe-47Niパーマロイの圧粉体の組み合わせ焼結接合 | 沖本 邦郎,和泉克久,豊田幸夫,細川誠一,加藤欽之,島 進 | 61(1123) |
| 銅-グラファイト混合粉の加圧通電抵抗焼結 | 牧 清二郎,京増泰範,原田泰典,森謙一郎 | 67(1129) |
2000.10
| 塑性と加工 第41巻 第477号 2000年10月 | ||
| ネットシェイプ鍛造技術 特集号 | ||
| 説苑 | ||
| ネットシェイプ鍛造への途 | 澤辺 弘 | 1(969) |
| 展望 | ||
| ネットシェイプ精密鍛造技術 | 小坂田 宏造 | 3(971) |
| 解説 | ||
| ネットシェイプ鍛造加工法/事例 | 桜井 久之 | 8(976) |
| 冷間鍛造におけるネットシェイプ鍛造加工法 | 今井 敏博・佐藤日出之 | 13(981) |
| 閉塞鍛造によるネットシェイプ鍛造加工法 | 吉村 豹治・篠崎吉太郎 | 18(986) |
| 背圧付加鍛造によるネットシェイプ鍛造加工法 | 安藤 弘行・三吉 宏治 | 22(990) |
| 熱間転造による歯車のネットシェイプ成形 | 団野 敦 | 27(995) |
| ネットシェイプ加工を支える鍛造機械設備とその計測技術 | 中野 隆志・山田 良亘 | 33(1001) |
| ネットシェイプ加工を支える非調質鋼(材料開発) | 五十川 幸宏 | 39(1007) |
| ネットシェイプ加工を支える鍛造シミュレーション/型加工技術 | 金 炫琪・角南不二夫・山中 雅仁 | 46(1014) |
| 総説論文 | ||
| 分流鍛造法を活用した歯形部品のネットシェイプ化 | 大賀 喬一、村越文夫、安藤弘行、三吉宏治、近藤一義 | 53(1021) |
| 論文 | ||
| 背圧押出しにおける変形状態について-浮動工具により背圧を加えた押出し加工 第1報- | 小坂田宏造、花見 眞司、荒井直人 | 58(1026) |
| 各種鍛造向け摩擦試験法によるアルミニウム合金の冷間鍛造用潤滑剤の潤滑性能比較評価 | 中村 保、張 志良、伊藤 優、木村 紘、飯田清三郎 | 63(1031) |
| 凹凸プロフィルを含む形状のネットシェイプ冷間鍛造におけるトライボ条件の評価法 | 濟木 弘行、丸茂康男、阮 立群、ンガイレ E. グレイシャス | 68(1036) |
| 3次元鍛造解析の適用によるヘリカルギヤ成形金型方案の最適化 | 小島久義、藤川 真一郎、上野完治、池内 淳、加藤直樹 | 73(1041) |
2000.9
| 塑性と加工 第41巻 第476号 2000年9月 | ||
| 説苑 | ||
| 国際的プロフィル | 金子 純一 | 1(863) |
| 解説 | ||
| 表面改質放電加工技術と金型への応用 | 毛呂 俊夫、後藤 昭弘、斎藤 長男、毛利 尚武 | 3(865) |
| 焼結機械部品の高圧金型成形法 | 浅見 淳一 | 9(871) |
| 粉末成形技術の最近の動向 | 小島 久義、藤木 章、平尾 隆行 | 13(875) |
| スタンパブルシートによる自動車部品の開発 | 神田橋 博之 | 18(880) |
| 連載講義1 | ||
| ツッパリ君も喜ぶ金属加工・機械の授業 | 大谷 良光 | 23(885) |
| 論文 | ||
| ポートホールダイ押出しにおけるメタルフロー | 山下 裕司、金 英泰、村上 糺、池田圭介 | 29(891) |
| 引抜き材の非軸対称切削加工時の曲がり抑制に関する検討 | 渡部 了、阿部正昭、久保木 孝 | 34(896) |
| マンドレルミルにおける精密圧延技術の開発 | 山田 建夫、森部憲二、山田将之、草場芳昭 | 39(901) |
| Cチャンネル材押出し加工の塑性流れ解析-実験シミュレーションシステムによる型設計支援Ⅰ- | 中西 賢二、木場博文、上谷俊平 | 44(906) |
| 溶接に及ぼすアーク条件の影響-線と端子のアーク溶接- | 藤原 敏光、岩坂博之、松岡照彦、笹岡俊雄 | 49(911) |
| 中炭素鋼熱間加工時の結晶粒粗大化発生挙動に及ぼすせん断変形の影響 | 根石 豊、春畑美文、秋山雅義、木内 学 | 54(916) |
| 端部加圧再絞り加工による高圧ガス容器製造工程数の削減 | 古閑 伸裕、大渕智之、飯島孝文 | 59(921) |
| 揺動鍛造を利用したトラック・バス用大型ホイールディスク成形プロセスの開発 | 好井健司、阿部正裕、木村 尚、泉田耕司、海老原 治、森謙一郎 | 64(926) |
| 超音波振動付加多段しごき加工によるアルミニウム管の精密表面仕上げ | 竹増 光家、尾崎龍夫、松永良一、宮原 洋、坂口雅司、冨田賢二 | 69(931) |
2000.8
| 塑性と加工 第41巻 第475号 2000年8月 | ||
| 年間展望 特集号 | ||
| 説苑 | ||
| 塑性加工技術のインテグレーション化による変革を目指して | 竹内 雅彦 | 1(737) |
| 年間展望 | ||
| 塑性力学 | 塑性力学分科会 | 2(738) |
| 材料の塑性(Ⅰ)鉄鋼 | 阿部 英夫 | 16(752) |
| 材料の塑性(Ⅱ)非鉄金属 | 湯浅 栄二 | 19(755) |
| 材料の塑性(Ⅲ)非金属 | 長崎 千裕 | 23(759) |
| 塑性加工のトライボロジー | プロセストライボロジー分科会情報データベース部会 | 26(762) |
| 鍛造 | 鍛造分科会 | 34(770) |
| 押出し | 押出し加工分科会 | 40(776) |
| 引抜き | 伸線技術分科会 | 46(782) |
| 圧延 | 圧延工学分科会 | 49(785) |
| ロール成形 | ロールフォーミング分科会 | 60(796) |
| チューブフォーミング(管材のスピニングを含む) | チューブフォーミング分科会 | 63(799) |
| せん断加工 | 高橋 俊典 | 67(803) |
| 板材成形 | 板金プレス成形分科会 | 70(806) |
| 高エネルギー速度加工 | 高エネルギー速度加工分科会 | 84(820) |
| プラスチックの成形加工 | プラスチックプロセス分科会 | 88(824) |
| 粉末の成形加工 | 粉体加工成形プロセス分科会 | 91(827) |
| 接合・複合 | 接合複合分科会 | 96(832) |
| 知能化技術 | CAF分科会 | 101(837) |
| 半溶融・半凝固加工 | 半溶融・半凝固分科会 | 105(841) |
2000.7
| 塑性と加工 第41巻 第474号 2000年7月 | ||
| 塑性加工における最新計測技術 小特集 | ||
| 説苑 | ||
| 量の測定とデータの処理(ささやかな回顧) | 遠藤 順一 | 1(637) |
| 解説 | ||
| 画像処理による素材変形の計測 | 沢田 孚夫,坂本 誠 | 2(638) |
| マイクロセンサーの加工とその計測評価 | 小寺 秀俊 | 7(643) |
| 圧延加工における光応用計測 | 虎尾 彰,奥野 眞 | 12(648) |
| 塑性加工における知的センシング | 楊 明 | 17(653) |
| 連載講義1 | ||
| 初等教育としての技術教育の現状と課題 | 鈴木 隆司 | 22(658) |
| 賛助会員覧 | ||
| 第13回優秀板金製品技能フェア | アマダスクール | 27(663) |
| 論文 | ||
| 浸炭後温間加工による低合金鋼のオーステナイト結晶粒微細化と強化 | 田中 利秋、松井宗久、団野 敦 | 29(665) |
| ポートホールダイのダイマンドレル形状による矩形中空押出し材の寸法精度の向上 | 稲垣 稔之、村上 哲、高辻則夫、松木賢司、磯貝光之、戸上勝彦 | 34(670) |
| オーステナイト系ステンレス鋼の加工誘起変態に対する加工経路の影響 | 三加 学、湯川伸樹、石川孝司 | 39(675) |
| バリ取りのための磁気研磨条件の検討と打抜き組立製品への応用 | 青木 勇、高橋俊典、鈴木 清 | 44(680) |
| せん断加工されたアルミニウム合金板の冷間圧延における端割れとその防止 | 矢野俊宏、浅野直樹、横手達夫、小野寺 龍太 | 50(686) |
| 高張力鋼の板厚中心割れ防止打抜き加工法 | 中島 俊雄、和田浩明 | 55(691) |
| Ti-Ni形状記憶合金の二方向性記憶特性におよぼす熱サイクルの影響 | 横山 俊雄、星野嘉秀、増茂雄介 | 60(696) |
| 単スタンド解析用剛塑性FEMをベースとしたタンデム圧延解析用アルゴリズムの開発 | 久保木 孝、古田治弘、村上真司、黒田浩一 | 65(701) |
| 接触問題の変分不等式による定式化と3次元板成形静的陽解法プログラムへの適用 | 嘉味田 清、牧野内昭武 | 70(706) |
| 片テーパワークロールシフト・クロスミルの冷間圧延におけるエッジドロップ制御の基本特性 | 舘野 純一、剣持一仁、鑓田征雄、金子智弘、斎藤輝弘 | 75(711) |
| 動的圧粉によるクラスタダイヤモンド分散アルミニウム基複合材料の作製 | 中山 昇、黛 政男、花田幸太郎、佐野利男、武石洋征 | 80(716) |
| 速報論文 | ||
| 鋼における超高温鍛造-複雑部品のニアネットシェイプ鍛造技術の開発 I- | 三木 武司、加田 修、戸田正弘 | 85(721) |
2000.6
| 塑性と加工 第41巻 第473号 2000年6月(掲載予定) | ||
| 説苑 | ||
| 21世紀の日本産業の再生とこれを支える学会活動 | 桑原 洋 | 00(000) |
| 解説 | ||
| FLD・SCTの標準化への提言 | 橋本 浩二 | 00(000) |
| 塑性加工のための材質予測法 | 吉野 雅彦 | 00(000) |
| 多結晶塑性論へのいざない | 高橋 寛 | 00(000) |
| 連載講義1 | ||
| 普通教育としての技術教育現状と課題 | 隈部 智雄 | 00(000) |
| 報文 | ||
| 平成11年度日本塑性加工学会の歩み | 村川 正夫 | 00(000) |
| 平成12年度日本塑性加工学会賞受賞報告 | 村川 正夫 | 00(000) |
| 第35期日本塑性加工学会通常総会議事録 | 村川 正夫 | 00(000) |
| 論文 | ||
| Twisting Effects of Wires during Coiling and their Application | Ken YAMAYA, Takahiro KUNOH and Kazunori TSUSHIMA | 00(000) |
| 正方形断面棒の曲げ・捩り複合加工の弾塑性有限要素解析 | 畑田 直純、上野恵尉、渡辺 忍、中村敬一、村上碩哉、テイラン・アルタン | 00(000) |
| ダイレスUベンド法の理論解析-管材の高精度ダイレスベンド法の開発 I- | 久保木 孝、古堅宗勝、逢坂慎一郎、小野敏秀 | 00(000) |
| 冷間多段鍛造中におけるせん断切口の表面粗さの向上 | 久保木 功、草野年男、吉田一也 | 00(000) |
2000.5
| 塑性と加工 第41巻 第472号 2000年5月(掲載予定) | ||
| 新世紀の押出し加工技術 小特集 | ||
| 説苑 | ||
| 新世紀の押出加工技術を求めて | 時澤 貢 | 00(000) |
| 解説 | ||
| 精密押出し技術 | 岡庭 茂 | 00(000) |
| アルミ合金の熱間押出しにおける生産性向上技術 | 松下 富春,栄 輝 | 00(000) |
| 押出し用アルミニウム合金の開発 | 佐野 秀男 | 00(000) |
| 特殊押出し加工における新技術動向 | 福岡 新五郎 | 00(000) |
| 大型押出し形材の製造技術の現状 | 高辻 則夫 | 00(000) |
| 可変断面及び湾曲押出し加工技術 | 星野 倫彦 | 00(000) |
| 押出し加工を用いた材料開発 | 小豆島 明 | 00(000) |
| 新たな技術が用いられた押出し加工製品 | 村上 哲 | 00(000) |
| 論文 | ||
| 円管から凹形管への再成形に用いるロールの自動設計法 | 木内 学、モスレミ・ナイニ・ハッサン、新谷 賢 | 00(000) |
| 冷間多段鍛造・転造加工による腕時計リュウズのネットシェイプ成形 | 久保木 功、草野年男、吉田一也 | 00(000) |
| 管材の超平滑化引抜き技術の開発 | 今村 陽一、古堅宗勝、安藤芳信、丁場 源 | 00(000) |
| 任意凸形状容器の多段再絞り金型の設計 | 磯邉 邦夫 | 00(000) |
| 細径線圧延における工具接触状態に及ぼすミル形式の影響 | 黒田 浩一、秋山雅義、久保木 孝、林 千博 | 00(000) |
| 線材圧延の多変数制御と精密圧延システムの開発 | 野口 幸雄、大貝晴俊、岡村邦彦、樋爪隆幸、田邊孝治、吉村康嗣 | 00(000) |
| 動的陽解法弾塑性有限要素法によるロールフォーミング解析 | 仲町 英治、濱田佳紀 | 00(000) |
| 熱弾塑性有限要素法によるひずみ取り焼鈍過程への解析 | 吉野 雅彦、白石知宏 | 00(000) |
| 解説 | ||
| 論文「繰返し曲げ試験装置の開発-コンピュータ制御による多機能曲げ試験・成形装置の開発および「曲げ成形装置としての実用化と精度向上-コンピュータ制御による多機能曲げ試験・成形装置の開発 第2報-」について | 吉野 雅彦、白石知宏 | 00(000) |
2000.4
| 塑性と加工 第41巻 第471号 2000年4月 | ||
| 説苑 | ||
| 大学へ赴任して思うこと | 三原 豊 | 1(307) |
| 解説 | ||
| マグネシウム合金塑性加工プロセスの新展開 | 馬渕 守、中村 守、朝比奈正 | 3(309) |
| 金属板材の異方性降伏関数の実験検証手法 | 桑原利彦 | 7(313) |
| 金属薄板の変形・流動接合 | 春日幸生 | 13(319) |
| 鍛造シミュレーションにおける素材変形の表記法 | 三吉宏治 | 20(326) |
| 見た目も大切 知っていると得する英文投稿論文の書き方 | 櫨山雄二 | 25(331) |
| 粉末衝撃成形における爆薬の効果的利用 | 外本和幸 | 30(336) |
| 企画趣旨 | ||
| 連載解説「初中等教育課程における技術教育の現状と課題」を始めるにあたって | 編集委員会 | 35(341) |
| 連載講義 | ||
| 「初中等教育課程における技術教育の現状と課題」1 初中等教育課程の技術教育現場に期待されること | 大川陽康 | 36(342) |
| 報文 | ||
| 塑性加工連合講演会第50回記念大会を終えて | 講演会運営委員会 | 41(347) |
| 第50回塑性加工連合講演会記念式典開会挨拶 | 木内 学 | 45(351) |
| 第50回塑性加工連合講演会を祝して | 井口雅一 | 46(352) |
| 第50回記念講演会を祝うー日本伸銅協会よりー | 佐藤史郎 | 46(352) |
| 塑性加工技術ベンチマークデータ No.99~No.100 | 49(355) | |
| 論文 | ||
| Fe-Ni系リードフレーム合金の打抜き性に及ぼす表面硬化層および結晶粒径の影響 | 山田廣志、杉浦賢人、石川孝司、神馬 敬 | 53(359) |
| Fe-Ni系リードフレーム合金の打抜き性に及ぼす介在物の影響 | 山田廣志、大石卓生、石川孝司、神馬 敬 | 58(364) |
| ICリードフレーム材打抜き時のかえり・だれ測定方法の検討 | 山田廣志、大石卓生、石川孝司、神馬 敬 | 63(369) |
| 超塑性板材のR型引張試験における応力-ひずみ特性とm値の測定精度 | 高橋 肇、水沼 晋、三牧敏太郎、高山善匡、古城紀雄 | 68(374) |
| 鍛造用マルテンサイト型非調質鋼の基礎特性-オースフォーミングを用いた鍛造用非調質鋼の開発Ⅰ- | 吉田広明、五十川幸宏、石川孝司 | 73(379) |
| SiC 粒子添加 Al-20Si P/M 合金の密度に及ぼす固化プロセスの影響 | 林 伸和 | 78(384) |
| 水圧を利用した脱潤滑油深絞り加工 | 中村和彦 | 84(390) |
| 有限要素解析における粗密分割領域の継目の考察 | 市島 充、横内康人、和泉 卓 | 89(395) |
2000.3
| 塑性と加工 第41巻 第470号 2000年3月 | ||
| 説苑 | ||
| 文化の違い | 川嶋裕司 | 1(177) |
| 解説 | ||
| 高精度押出し技術によるアルミニウム合金形材の開発と自動車用衝撃保護材への応用 | 磯貝光之、村上 哲、西川一浩、稲垣稔之、高橋正芳 | 2(178) |
| 超高圧HIPにより作製したナノ結晶炭化ケイ素の超塑性 | 篠田 豊、若井史博 | 7(183) |
| 金型の高速・高精度加工の動向 | 戸沢幸一 | 11(187) |
| 各種極細線の伸線技術の現状と課題 | 吉田一也 | 18(194) |
| 金属板材の異方性降伏関数 | 桑原利彦 | 23(199) |
| 報文 | ||
| 第3回 圧延のモデリングに関する国際会議参加報告 | 宇都宮裕 | 28(204) |
| トピックス | ||
| 「塑性と加工」CD-ROM版に寄せられた声 | 池 浩、石渡亮伸、寺前俊哉、戸田正弘、日置季伸、三上昌夫、安原鋭幸 | 29(205) |
| 塑性加工技術ベンチマークデータ No.85~No.98 | 33(209) | |
| 論文 | ||
| 熱間圧延におけるクラウン比率遺伝特性の3次元剛塑性FEMによる解析 | 三田井裕二、本郷裕一、大島幸信 | 41(217) |
| 有孔薄板の面内における変形抵抗の方位依存性 | 田中伸司、宮脇壽嗣 | 46(222) |
| 工具形状と管加工精度との関係の検討-半径方向超音波振動工具を利用した高精度薄肉管の引抜き加工 I - | ポンパン ギャオタティップ、神 雅彦、高西忠司、村川正夫 | 51(227) |
| コニカルカップおよびエリクセン試験による軽金属板材の高温成形性の評価 | 菅又 信、金子純一、沼 政弘 | 57(233) |
| 環/管シェービング接合強度に及ぼす要因 | 町田輝史、江上保吉、李 志強、坂本 望 | 63(239) |
| 表面改質工具の耐焼付き性評価とその焼付きメカニズムの検討 | 小豆島明、但馬浩一郎、早川 徹 | 68(244) |
| FEMによる超音波打抜き金型の周波数特性解析-ステップ形固体ホーンの最適化設計- | 柊 軍、篠田健司、河野俊一 | 73(249) |
| 全熱交換ロータ用難燃紙のかしめ接合技術 | 網本俊之、国方 優、武田広道、新家達弥、村上碩哉 | 79(255) |
| ばね鋼の温間ショットピーニングにおける加工温度の影響 | 原田泰典、森謙一郎、福岡義晃、牧清二郎 | 84(260) |
| アルミニウム薄片の電磁シーム溶接 | 相沢友勝 | 89(265) |
2000.2
| 塑性と加工 第41巻 第469号 2000年2月 | ||
| 説苑 | ||
| ブラームスはお好き? -発明を 讃えしみじみ 杯を乾し- | 福岡新五郎 | 1(93) |
| 解説 | ||
| 商品における感性工学の役割 | 長町三生 | 3(95) |
| 乾式粉末の圧縮流動性を応用した成形法 | 高橋清造、中川威雄 | 8(100) |
| プロ・パテント(特許重視)政策と知的財産活動 | 細見 紀幸 | 12(104) |
| 簡易設備・短時間処理可能な冷間鍛造用水溶性潤滑剤の開発 | 樫村徳俊、竹内雅彦、小田 太、河原文雄、尾嶋平次郎、伴野 満 | 17(109) |
| 若い声 | ||
| 学生と社会人の中間で感じたこと | 新川雅樹 | 23(115) |
| 塑性加工技術ベンチマークデータ No.79~No.84 | 25(117) | |
| 論文 | ||
| アルミニウム合金板におけるドロービード引き抜き過程の近似計算-ドロービード適正化のための設計線図の導出- | 小西晴之、藤原昭文、吉田正敏、福本幸司 | 29(121) |
| 板紙の型抜せん断特性に及ぼす刃先隙間と板厚の影響 | 永澤 茂、福澤 康、日根 哲、片山 勇、吉澤昭宣、古見丈夫 | 34(126) |
| 鉄粉通電焼結体の異種金属部材への焼結同時接合 | 牧清二郎、羽根田修、原田泰典、中村雅勇 | 39(131) |
| ICリードフレーム打抜き時のリード変位に及ぼす焼鈍の影響 | 山田廣志、山下 学、湯川伸樹、石川孝司、神馬 敬 | 44(136) |
| 複合磁性材料の強磁性化に及ぼす加工発熱の影響 | 杉山 聡、石川孝司、中西広吉 | 49(141) |
| ジルコニアの高温圧縮後の機械的性質 | 横山俊雄、堀口 徹、渡辺剛之、大山祥子 | 54(146) |
| ピニオン転造のかみあい長さ変動による歯面誤差-乗用車用ステアリングピニオンの転造技術開発 第1報- | 相崎 優、加藤正名 | 59(151) |
| ヒンジ-コニカル膜要素を用いた軸対称殻の弾塑性解析 | 横内康人、菊井慎也 | 64(156) |
| 多素材押出し法によるジルコニア/SUS304L鋼3層パイプの成形 | 今村晋也、村上 糺、池田圭介、陳 中春 | 69(161) |
2000.1
| 塑性と加工 第41巻 第468号 2000年1月 | ||
| 説苑 | ||
| 自動車産業を支える塑性加工技術 | 加藤勝人 | 1(1) |
| 解説 | ||
| 鍛造エキスパートシステムの開発 | 中島庄治、山田浩朗、岩本和之、立岩りか、河内 襄介、西山 三郎 | 2(2) |
| 減圧プラズマ溶射技術の動向とガスタービン機器への応用 | 本多啓三、高橋雅士、松本一秀 | 8(8) |
| メカニカルミリング法で作製した超微細粒鋼の組織と機械的性質 | 木村勇次、高木節雄 | 13(13) |
| 塑性加工に対する最適生産システム構築の用件とトライボロジーの役割 | 中村 保 | 18(18) |
| 連載講義 | ||
| これからの鍛造業 | 関口秀夫 | 24(24) |
| 報文 | ||
| 関西支部主催:欧州技術研修会 | 片山傳生 | 31(31) |
| 塑性加工技術ベンチマークデータ No.69~No.78 | 33(33) | |
| 論文 | ||
| 正四角形板の幅拘束対角方向引張における弾性回復座屈挙動 | 大上哲郎、臼田松男、橋本浩二、林 央 | 39(39) |
| Al-Mg合金の降伏曲面形状に及ぼす比例負荷状態での塑性変形の影響 | 前田恭志、服部重夫、林田康宏、石川孝司 | 44(44) |
| 超塑性複合加工によるマイクロ2段歯車の創製 | 早乙女康典、秦 誠一、坂口幸二 | 49(49) |
| SUS430鋼板の表面光沢におよぼす調質圧延条件の影響 | 剣持一仁、山下道雄、鑓田征雄 | 54(54) |
| SUS430鋼板の冷間圧延におけるヒートストリーク発生機構 | 剣持一仁、園部 治、鑓田征雄 | 59(59) |
| オーステナイト系ステンレス鋼の加工誘起変態に対する化学組成の影響 | 三加 学、湯川伸樹、石川孝司 | 64(64) |
| 磨き棒鋼の真直度におよぼす圧延条件の影響-棒鋼における矯正と残留応力の研究 第1報- | 浅川基男 | 69(69) |
| アルミニウム中空形材の曲げ加工におけるしわ発生限界曲げ半径の予測 | 吉田正敏、藤原昭文 | 74(74) |
| 速報論文 | ||
| 局部加熱しごき深絞り法による多層プラスチックと紙の容器成形 | 吉松健太郎、町田輝史 | 79(79) |