2026年の目次
2026.9
| 論文誌『塑性と加工』 2026年9月 第68巻 第788号 |
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|---|---|---|
| 論 文 | ||
| 応力増分方向依存則に関する研究 ―第1報 材料パラメータと成形限界線図の関係― |
呉屋 守章・末吉 敏恭・伊藤 耿一・高橋 寛 | 1 (137) |
| 速報論文 | ||
| インクリメンタルパック成形法の開発 | 山田 毅・阿部 邦彦 | 9 (145) |
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*論文誌『塑性と加工』がオープンアクセスになりました
| 会報誌『ぷらすとす』 2026年9月 第9巻 第105号 |
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|---|---|---|
| 年間展望(2) 特集号 | ||
| 説 苑 | ||
| 生成AI時代の大学教育と成績評価の課題 | 日野 隆太郎 | 1 (479) |
| 年間展望 | ||
| ロール成形 2025年報告 | ロールフォーミング分科会 | 3 (481) |
| チューブフォーミング 2025年報告 | チューブフォーミング分科会 | 6 (484) |
| 板材成形 2025年報告 | 板材成形分科会 | 11 (489) |
| 鍛造 2025年報告 | 鍛造分科会 | 16 (494) |
| 金型 2025年報告 | 金型分科会 | 22 (500) |
| ナノ・マイクロ加工 2025年報告 | ナノ・マイクロ加工分科会 | 25 (503) |
| 引抜き 2025年報告 | 伸線技術分科会 | 30 (508) |
| 生体医療材料加工技術 2025年報告 | 医療材料加工分科会 | 35 (513) |
| プロセス可視化・知能化 2025年報告 | プロセス可視化・知能化分科会 | 42 (520) |
| CFRP成形加工 2025年報告 | CFRP成形加工分科会 | 46 (524) |
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2026.8
| 論文誌『塑性と加工』 2026年8月 第68巻 第787号 |
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| 論 文 | ||
| ハット型部材のプレス成形におけるハット上面の把持形状が成形性に与える影響 ―局所加熱を用いた連続繊維CFRTPのプレス成形に関する研究 第2報― |
大竹 出・星野 倫彦・小林 陽貴・梶 鉄平・梶原 海人 | 1 (123) |
| 速報論文 | ||
| インクリメンタルダイヤフラム成形法の開発 | 山田 毅・阿部 邦彦 | 8 (130) |
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| 会報誌『ぷらすとす』 2026年8月 第9巻 第104号 |
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|---|---|---|
| 年間展望(1) 特集号 | ||
| 説 苑 | ||
| 文献調査の今昔:図書館からAIへ | 吉田 健吾 | 1 (413) |
| 年間展望 | ||
| 圧延 2025年報告 | 圧延工学分科会 | 3 (415) |
| プロセス・トライボロジー 2025年報告 | プロセス・トライボロジー分科会 | 8 (420) |
| 高エネルギー速度加工 2025年報告 | 高エネルギー速度加工分科会 | 13 (425) |
| プラスチックの成形加工 2025年報告 | プラスチックプロセス分科会 | 18 (430) |
| 半溶融・半凝固加工 2025年報告 | 半溶融・半凝固加工分科会 | 23 (435) |
| 押出し 2025年報告 | 押出し加工分科会 | 28 (440) |
| プロセッシング計算力学 2025年報告 | プロセッシング計算力学分科会 | 33 (445) |
| ポーラス材料 2025年報告 | ポーラス材料分科会 | 38 (450) |
| レーザ加工 2025年報告 | レーザ加工分科会 | 42 (454) |
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2026.7
| 論文誌『塑性と加工』 2026年7月 第68巻 第786号 |
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|---|---|---|
| 論 文 | ||
| 変形様式の相違がマイクロアロイ鋼熱間加工時の内部組織に及ぼす影響 | 林 妗諭・朴 亨原・下村 勇貴・龐 佳麗・柳本 潤 | 1 (109) |
| 等接触長異形ダイスを用いた線材の1パス伸線による成形 | 佐々木 淳志・中野 元裕・高尾 大・宇都宮 裕 | 8 (116) |
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| 会報誌『ぷらすとす』 2026年7月 第9巻 第103号 |
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|---|---|---|
| 説 苑 | ||
| CAEインフォマティクスは塑性力学の夢を見るか? ―その発展に期待するところ― |
浜 孝之 | 1 (345) |
| 解 説 | ||
| 設計現場におけるCAEサロゲートモデルの活用 | 村井 哲郎 | 3 (347) |
| 金型強度解析の3次元サロゲートモデル化検討 | 渡部 和帆 | 8(352) |
| 逐次プレス成形の有限要素解析に基づくサロゲートモデル | 平野 直哉 | 13 (357) |
| 切りくず特徴の同化による切削FEMの改善 | 三坂 孝志 | 18 (362) |
| サロゲートFEMを活用したイメージ同化解析 | 松野 崇 | 22 (366) |
| 連載企画 | ||
| 回転塑性加工における内部割れと延性破壊条件式の提案 | 山根 康嗣 | 27 (371) |
| 「塑性加工を学ぶ学生へのメッセージ」㉗ 19年間の大学生活をふりかえって |
梶川 翔平 | 32 (376) |
| 報 文 | ||
| 2026年塑性加工春季講演会の報告 | 早川 邦夫 | 34 (378) |
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2026.6
| 論文誌『塑性と加工』 2026年6月 第68巻 第785号 |
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|---|---|---|
| 論 文 | ||
| 鋼/アルミニウムの固相接合に鋼種が与える影響 ―鍛造異材固相接合の研究 第2報― |
岡本 悠生・阿部 英嗣・原田 寛・樋口 公孝・湯川 伸樹 | 1 (91) |
| 電磁圧接におけるアルミニウム板と銅板の連続衝突過程の変形解析と接合パラメータに及ぼす間隙長の影響 | 糸井 貴臣・西村 成世・林 亮弥・岡川 啓悟 | 8 (98) |
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| 会報誌『ぷらすとす』 2026年6月 第9巻 第102号 |
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|---|---|---|
| 説 苑 | ||
| モノづくりとコトづくり | 品川 一成 | 1 (263) |
| 報 文 | ||
| 2025(令和7)年度 日本塑性加工学会の歩み | 宇都宮 裕 | 3 (265) |
| 2026年度 日本塑性加工学会賞授賞報告 | 第61期理事会 | 9 (271) |
| 第61期 日本塑性加工学会定時総会報告 | 第61期理事会 | 15 (277) |
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2026.5
| 論文誌『塑性と加工』 2026年5月 第67巻 第784号 |
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|---|---|---|
| 論 文 | ||
| 工具刃先径によるモードII亀裂制御を応用したせん断加工における引張残留応力低減 | 本多 由明・安富 隆・中田 匡浩 | 1 (73) |
| 高純度電解鉄板の引張変形挙動および張出し性に及ぼす圧延の影響 | 黒木 利記・岡 史敬・大川 正洋・青木 孝史朗 | 10 (82) |
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| 会報誌『ぷらすとす』 2026年5月 第9巻 第101号 |
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|---|---|---|
| 板材の温間・熱間成形技術の最新技術動向と産業応用 小特集号 | ||
| 説 苑 | ||
| ものづくりにおける博士力 | 米山 猛 | 1 (219) |
| 解 説 | ||
| 熱可塑性CFRPのプレス成形技術 | 立野 大地 | 3 (221) |
| 鋼板および熱処理型アルミニウム合金板のホットスタンピング | 前野 智美 | 7 (225) |
| 鋼材の特性と加工を両立するホットスタンプ技術 | 久保 雅寛・野村 成彦・楠見 和久・田畑 進一郎・中田 匡浩 | 13 (231) |
| 金型レスホットスピニング成形技術の開発 | 井川 憲・今村 嘉秀・本山 紘次朗・岩崎 勇人・平川 岳生 | 18 (236) |
| 摩擦発熱式パンチによる温間深絞り加工 | 原田 泰典 | 23 (241) |
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2026.4
| 論文誌『塑性と加工』 2026年4月 第67巻 第783号 |
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|---|---|---|
| 論 文 | ||
| 自己焼戻しを考慮したホットスタンピングの硬さ予測のシミュレーション | 森 啓太朗・久保 雅寛・岡村 一男 | 1 (55) |
| 常温圧縮回転せん断法により作製したらせん巻きチタン繊維製多孔質材料の機械的性質 | 中山 昇・山下 嘉幾・角田 佳陽・堀田 将臣 | 8 (62) |
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| 会報誌『ぷらすとす』 2026年4月 第9巻 第100号 |
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|---|---|---|
| 棒線管材をとりまく引抜き加工と関連技術の最前線 小特集号 | ||
| 説 苑 | ||
| 日本製引抜き棒線管材は世界市場で勝ち続けられるか | 吉田 一也 | 1 (167) |
| 解 説 | ||
| 分子動力学法による引抜き加工シミュレーション ―Mg多結晶およびステンレス鋼における引抜き加工の原子モデリング― |
齋藤 賢一 | 3 (169) |
| 管材の引抜き加工の基礎と研究開発動向 | 岸本 拓磨 | 9 (175) |
| 熱応力援用固体媒体塑性加工(TASP)技術の提案とそれによる残留応力の制御 | 窪田 紘明・梶野 智史 | 14 (180) |
| 引抜き加工における延性破壊予測技術 | 志賀 聡 | 20 (186) |
| 集合組織分析から紐解く極細ピアノ線の高強度化機構 | 権藤 詩織 | 25 (191) |
| 連載企画 | ||
| 「塑性加工を学ぶ学生へのメッセージ」㉖ 博士課程で成長は最も加速する |
岸本 拓磨 | 30 (196) |
| インタビュー | ||
| 塑性加工の現場を訪ねる 第16回 「スクリュープレスで展開する,新規開発の現場」 ―榎本機工株式会社のものづくり技術の伝承と開発力― |
32 (198) |
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2026.3
| 論文誌『塑性と加工』 2026年3月 第67巻 第782号 |
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|---|---|---|
| 論 文 | ||
| 材料の異方性とダイ肩半径形状に着目した円筒深絞り加工の成形挙動 | 村岡 剛・奥出 裕亮・中村 勲・片桐 嵩 | 1 (31) |
| インクリメンタルフォーミングと張出プレス成形における応力三軸度による成形性評価 | 青木 孝史朗・大原 航輝・木下 嶺 | 9 (39) |
| 高強度鋼板テーラードブランクの球頭張出し成形における溶接線直交型破断の予測 | 南 風香・三好 将生・吉田 佳典 | 15 (45) |
| 速報論文 | ||
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*論文誌『塑性と加工』がオープンアクセスになりました
| 会報誌『ぷらすとす』 2026年3月 第9巻 第99号 |
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|---|---|---|
| 板材の成形技術の動向 特集号 | ||
| 説 苑 | ||
| 終わりのない課題-難成形板材の成形 | 日野 隆太郎 | 1 (115) |
| 解 説 | ||
| 結晶塑性モデルによるアルミニウム合金板の絞り加工シミュレーション | 吉田 健吾 | 3 (117) |
| 高張力鋼板のSD効果の測定とモデル化 | 乃万 暢賢 | 9 (123) |
| 板材の降伏曲面の簡易測定法 | 瀧澤 英男 | 14 (128) |
| レーザープリンタで作製した軟質工具による凹凸転写技術 | 吉川 泰晴 | 20 (134) |
| 自動車外板の線ずれに関する研究事例 | 岸上 靖廣 | 25 (139) |
| 高機能一体化部品を実現するプレス成形技術の開発 | 米林 亮・久保 雅寛・池上 健太・木本 野樹・吉田 博司 | 30 (144) |
| 解 説 | ||
| (続)“モノづくり”の 先 ―統合知識技術基盤“MONOTECX”の構築― |
木内 学 | 36 (150) |
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2026.2
| 論文誌『塑性と加工』 2026年2月 第67巻 第781号 |
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|---|---|---|
| 論 文 | ||
| 断面形状が長手方向で異なる湾曲した角管の新しいダイレス可変断面管曲げ成形法 | 澤村 政敏・岩田 徳利・岩田 隆道・太田 英一 | 1 (17) |
| 速報論文 | ||
| プレスV曲げにおけるショットピーニングによる曲げ角度の制御 | 太田 高裕・仲田 優希・中村 優介 | 10 (26) |
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| 会報誌『ぷらすとす』 2026年2月 第9巻 第98号 |
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|---|---|---|
| 特殊塑性加工 小特集号 | ||
| 説 苑 | ||
| 爆発衝撃加工の現状と展望 | 井山 裕文 | 1 (63) |
| 解 説 | ||
| 爆発圧着法 ―接合技術の概要と最近の研究内容― |
森 昭寿 | 3 (65) |
| 金属および樹脂の動的変形とその応用 ―爆薬および放電による衝撃波を用いた微細成形とポリマー-金属機械的接合― |
田中 茂・長谷川 孔希・納屋 拓昌 | 8 (70) |
| 金属板の電磁圧接の現状と展開 | 岡川 啓悟・石橋 正基 | 13 (75) |
| 塑性加工関連技術に対する超音波振動の応用(その2) ―摩擦制御,研磨およびプレスシェービング研究のその後― |
神 雅彦 | 19 (81) |
| 鋼板/アルミニウム合金板の突合せレーザ接合 | 飯塚 高志 | 24 (86) |
| レーザピーニングによる金属材料の残留応力制御とその応用 | 佐野 雄二 | 29 (91) |
| 報 文 | ||
| レーザ加工分科会 第2回見学会報告 | 鷺坂 芳弘 | 34 (96) |
| The Korea-Japan Polymer Processing Joint Symposium 2025 ―15th Meeting, Gangneung, Korea―事業報告 |
宮地 智章 | 35 (97) |
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2026.1
| 論文誌『塑性と加工』 2026年1月 第67巻 第780号 |
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|---|---|---|
| 論 文 | ||
| 円筒絞り加工における加工速度と潤滑剤が超音波フェーズドアレイの反射特性へ及ぼす影響 ―超音波フェーズドアレイを用いた金属板成形のしわ評価 第1報― |
瀬川 裕二・小西 修史・澤山 智之・村井 純一・丸茂 康男 | 1 (1) |
| 複合組織鋼板のBauschinger効果におよぼす組織間強度差の影響 | 米村 繁・樋渡 俊二 | 8 (8) |
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| 会報誌『ぷらすとす』 2026年1月 第9巻 第97号 |
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|---|---|---|
| チタンおよびマグネシウムの変形挙動と塑性加工 小特集号 | ||
| 説 苑 | ||
| チタン,マグネシウムのマテリアル革新力強化に向けて | 千野 靖正 | 1 (1) |
| 解 説 | ||
| マグネシウム合金板の塑性変形挙動と双晶活動 | 浜 孝之 | 3 (3) |
| (α+β)型チタン合金における塑性(室温・高温)と組織 | 松本 洋明 | 8 (8) |
| チタン・チタン合金の塑性加工 | 鈴木 昭弘 | 14 (14) |
| マグネシウム合金圧延板材のプレス加工 | 佐藤 雅彦 | 19 (19) |
| 報 文 | ||
| 第76回塑性加工連合講演会報告 | 西野 創一郎 | 24 (24) |
| 「サラダボウルミーティング」活動報告 | 三浦 彩子 | 26 (26) |
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